- 2009.11.28: 富山市科学博物館のプラネタリウム
- 2009.11.26: ギッザギザの歯
- 2009.11.23: キジハタ、メバル
- 2009.11.22: シーバス坊主、フクラギも坊主
- 2009.11.19: アジ泳がせ惨敗
- 2009.11.14: 良型アイナメ
- 2009.11.09: 鶏、ごぼう、里芋の具沢山汁
- 2009.11.08: 良型アオリイカ
- 2009.11.08: 庄川河口ボイル、新湊でエギング
- 2009.11.07: ジギングでホウボウ、エギング惨敗!
- 2009.11.05: 伏木一文字堤でフクラギGET!! キジハタもね
- 2009.11.01: チワワ里親決まる!?
2009.11.28
天文 (Astronomy) : 富山市科学博物館のプラネタリウム
富山市科学博物館のプラネタリウムを観に行って来ました。この施設は最近プラネタリウムをリニューアルしたばかりで、現在の使用機種は五藤光学の「VIRTURIUM II」 (バーチャリウム II) というものらしい。
この VIRTURIUM II は、複数台のプロジェクターによりコンピュータ・グラフィックスをドームスクリーン全体に投影するデジタル・プラネタリウム。光学式プラネタリウム装置と連携したハイブリッド・プラネタリウムとして運用することも可能なようですが、富山市科学博物館の場合は VIRTURIUM II の単独使用。そして、 VIRTURIUM II のプロジェクターはドームの縁に設置されてているため、ドーム中央に投影装置を居座らせる必要が無く、ドームの中央まで座席を並べてある。平日なのでお客さんは少なく、そのドーム中央の座席を確保することができた。なお、プラネタリウムのドームには傾斜式と水平式があるが、富山市科学博物館は水平式を採用している。
この日見たプログラムは2部構成で、前半が秋の夜空の解説、後半が宮沢賢治の作品を基にした全天周CG番組「銀河鉄道の夜」
まずは「秋の夜空」の解説番組。夕方からスタートし、だんだん日が暮れて夜に。そこで日周運動が止まり、星空解説が始まる。ナレーションによる星空解説に合わせて、星座線や星座絵が表示されたり、消えたりする。
2009.11.26
釣り (Fishing) : ギッザギザの歯
午前3時ぐらいに寝て昼頃に起きるのが普段の生活パターンの私。いつもなら寝ている未明になんだか目が冴えてしまったので出撃。
午前4時半に新湊の波止に着、テトラのほうで1時間ほどメバル用のハードルアーを各種投げてみたが反応なし。午後5時半頃から堤防先端でメタルジグ投げたところ、2投目で45cmほどのサゴシ (サワラの子) をゲット、次いで同サイズをもう1本追加。その後は反応無く納竿。本命のフクラギ (イナダ) は釣れなかったが、サゴシの引きが結構強かったのでま満足かな。
サワラといえば鰆と書くように、春によく釣れる魚。しかし春のサゴシは痩せてて引きが弱く食味もいまいち。だが、サワラの味の旬は冬で、この時期のサワラは寒サワラとして珍重される。これはサゴシも同様で、このいわば寒サゴシは、脂がのって元気いっぱいで美味い。
帰宅後はいったん寝て、夕方にまた出撃してしまった。で、面白い釣果があったんですよ。
2009.11.23
2009.11.22
2009.11.19
2009.11.14
2009.11.09
2009.11.08
釣り (Fishing) : 良型アオリイカ
手持ちのエギが少なくなったので、安エギを買い足しましたよ。1個180円、5個800円。ダイソーの100円エギ (今年の新作のエギスパートではない奴) は釣れはするものの耐久性に難ありでしたが、こいつはちゃんと釣れるし耐久性も充分。
今日も新湊で夕まずめエギング。無風ベタ凪濁りなし、潮周りは小潮、日没以後は潮汐変化が少ない条件。昨日同様、苦戦しそう。
2009.11.07
釣り (Fishing) : ジギングでホウボウ、エギング惨敗!
午後4時半から新湊のテトラ帯でジギング。残念ながら単発ボイルすらなく、青物はお留守のよう。青物狙いの速巻きではアタリなく、底でスローにワンピッチジャークしてたらホウボウ釣れた。20gのメタルジグにて。先日も釣れたし、ショアからのジギングでも結構普通に釣れるんだろうか。リリース。
暗くなってからはエギング。
2009.11.05
釣り (Fishing) : 伏木一文字堤でフクラギGET!! キジハタもね
午前中から夜にかけて、国分港の浜八渡船さんを利用して伏木一文字堤 (沖一文字堤) に行って来ました。
この前日の新湊での夕まずめジギングでは青物の接岸が確認でき、散発的にボイルや小規模なナブラがあるというコンディションで、ショートバイト3回あるも1度も乗せられずボウズ。しかし、新湊の岸まで青物が寄っているなら、きっと今日の伏木一文字堤は好条件のはず!!
2009.11.01





